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私たちは高度成長期に生まれ家族が近く、
現代よりも親がどこで何をしているかを知っていて成長してきた世代だと思います。

父親は一日の大半を仕事に費やしていたかもしれませんが、
当時の仕事人達は“仕事”に生きがいを持っている人が多く、
今より長い時間働いていたかもしれませんがイキイキしていた気がします。、
疲れ切って帰ってきたとしても、そこには“家庭”があり、母親が仕事から帰って来た旦那さんの為に
お風呂の準備をして温かいご飯を用意して待っているという光景の家庭も多かったのではないでしょうか。

私たちの子供の頃のテレビコマーシャルに、仕事から帰宅したお父さんにお母さんが、
「お父さんお風呂にする?それともご飯?」と尋ねるシーンが鮮明にまだ記憶にありませんか?

家が商売をしていた家庭では学校から帰宅したらお店の中を「ただいまぁ~」と帰り、
時にはお客さんと話しをしたり、子供ながらにお客さんを笑わせてみたりして、
父親や母親がお客さんに笑顔で対応したり、お金を有難く頂戴する姿を見て
いつの間にか“接客・販売・お金の勉強”が身に付いていたものだと思います。

“働き方”も“家庭のありかた”も親のそれを見ることで、自分も同じように家庭を持ったり、
人に接したり、嫌だと思ったところはしない様に努めたり、
まずは、“見て学び、考える”ことができる仕組みがありました。

私たちの親たちはその親たちともっと近くで“生き方”を見ていたと思います。

その後私たちの世代が結婚し子供が生まれると、
車の宣伝で「こどもと一緒にどこ行こう!」という言葉も一世風靡し、
“家族”に視点が集まりましたよね。

時代が急激に変化を遂げ、食べ物だけでなく、文化も西洋化し、いい面ももちろんたくさん出てきました。
戦前と異なり、みなが教育を受ける機会に恵まれ、バブルが到来し、国民みんなが豊かに生活が出来る様になりました。
食事も安く、今の日本で飢えるということは考えられないですし、ほとんどの子供たちが大学に行っています。

そして私たち第二次ベビーブーマーが、子供たちを育て、その子供たちが成人を迎える時期です。

私と主人はこの第二次ベビーブーマーで、バブルも体感し、
その後急落してゆく日本を国内外から見てきました。
日本は表面上豊かで、格安航空券の出現により海外も身近になり、設備もきれいで、
体型もふくよか、一見とても裕福な印象に見えます。
しかし、“心”はどうでしょうか。

まるで高度成長の中で、“心”だけが置き去りにされていったかのように、
今私たちは至る所で日本人の貧困を感じずにはいられません。

家族全員が個々に電話を持ち、SNS内では何百人と“親の知らない友達”がいて、
いつでもどこでもスマートフォンの画面が気になって、返信に追われ、
16年間もの長い間教育も受け、巨大モールができると物はあふれかえり、
食べ物もこんなに小さな国なのに、世界の食糧援助量の2倍の量が廃棄されています。

接客業を長くしていると明らかに日本人の心が病んできたことに気づかされるようになりました。
そしてその責任は、今“親”である私たち世代にも責任があると思います。

私たちが社会に出た80年代は日本がバブル最盛期で湧いていた時期です。
各家庭や個人はそれぞれの問題を抱えていたかもしれませんが、
現在の様に、将来に不安を抱え、子供の学費のことで生活費に苦しむことはあまりありませんでした。
進学が出来ない子もいましたが、高校を卒業したら就職していましたし、
今の様に何が何でも大学に行かなくてはいけないという風潮は少なかった気がします。

今の子供たちは小さいうちから載せられたエレベーターで周りも見えずに上がって行き、
気づいたら“大人”になっていて、仲が悪い親や、結婚している会社の先輩たちを見て結婚に幻滅し、
結婚もしたくなければ、恋愛すら否定しています。

結婚という制度や概念にとらわれる必要はないと思いますし、
結婚生活がその人の“不幸”を生み出しているのだったら、“離婚”にも賛成です。

今はまだ極端な考えかもしれませんが、
好きになれる女性がいなければ将来的にAI(人工知能)が恋人でもいいと思っています。
ただ、人であれ、ロボットに対してであれ、仕事であれ、日々の生活であれ、人生であれ、
“愛”をどこかで誰かに教えてもらうことが出来る機会がないのはとても残念なことで、
人間だけが持っている多種多彩な“感情”、人の“心理”、“生き方”、を
学校で同世代の人から、もしくはテレビやインターネットというバーチャルな世界からしか
学ぶ機会がない現代は“心”という大切な部分が欠落したまま、
“愛し方”も“幸せになり方”も知らないまま
それでも“前へ、前へ”進まなくてはいけなくなっている気がします。

店舗を持ち、人に出会い、接客業と言う職業柄毎日たくさんの人の悩みを聞いてきました。
今までは三人の子供たちも幼く、自分たちの“家庭”を育むことで精いっぱいでしたが、
三人が成長した今、私たちには他の人達に目を向ける余裕が出てきました。

私たち家族は常に“幸せに生きるには”を念頭に生活してきましたので、
日本社会のエレベーターを途中で降りました。

エレベーターの外は砂漠や氷の世界で最初は戸惑いましたし、
私たちをエレベーターに戻そうとするお節介な社会や人々の誘いを断ると、たくさんの罰も受けてきました。
しかしその人々の手を払いのけ家族5人でとにかく一歩一歩道なき道を手を取りながら歩いて見ると
エレベーターを降りて10年以上が経った今、そこには“幸せの楽園”が広がっているところにたどり着きました。

そして毎日を本当に“幸せ”に生きています。

今では日本社会全体に“お金 = 幸せ”という考え方が根付いていて、
お金がないと幸せになれなくて、お金がないと不安で、お金がないことで人は命まで断ちます。

職を求めてくる人達は“やりがい”や“生きがい”、一番大切な“会社の為になることをする”為に仕事を探すのではなく
“そこにいて時給をもらいに来る”という感じです。

人々の働く姿を遠目に見て、
何も“考えず”、ただ“時間を過ごしている”姿、“仕事場でもスマートフォンをいじる姿”、を見ていると、
人間が進化してきた理由である“思考能力”がなくなっていること、
“疑問を持つ”という“考える元”になることを面倒だからと削除してきている様な気がします。

“お金=幸せ”という考えだけが頭の中を支配している社会を見ていると、
よほど一般社会の方がオアシスのない砂漠に魂を抜かれた人間がさまよっている様に映ります。

お金が増えたから幸せになるということはありません。
お金は幸せの約束手形ではないのです。
“幸せ”は自分の心の中で形成されてゆくものです。

お金が成功の証しになっているから、お金が稼げないと自分に自信が持てず、
お金がないから幸せになってはいけないと考え、
お金を持つと不幸になるとすら考えている人もいます。

お金はあくまでもお金という物々交換の為の道具であり、ツールです。
お金があればやりたい事の幅が広がるし、夢を達成しやすくなります。
お金はとても必要なものですし幼い頃からしっかりと学ばなくてはいけない大きな課題です。

しかし、お金で幸せが買えるわけではないし、お金がなくても幸せに過ごすことができていないと、
お金を持っても“幸せ”を得る方法を知らないので、“幸せ”になることはできません。

成功者の中にどれ位“家庭や家族がうまくいっている”人を見ますか?

アメリカでは成功すればするほど“伴侶”や“家族”というバックグラウンドがどれだけしっかりしているかが測られ、
“信頼”の目安として考慮されることは有名です。
大統領選にも必ず“家族”が映し出されるのはそのためです。

ウォルト・ディズニーの名言に、
"Happiness is a state of mind. It's just according to the ways you look of things."
“幸せ”は“心の状態”です。見ているものの見方によるんです。

という言葉があります。また、トルストイは、
"All happy families resemble one another, each unhappy family is unhappy in its own way."
“幸せな家庭”はどこも似通っていて、“不幸せな家庭”はそれぞれの理由で不幸せである。

と言っています。

16年間もしくはそれ以上に自分よりも大切な子供達であり、自分に責任がある子供たちを
学校という教育機関に預けっぱなしにし、机に座らせ、教科書だけを読ませるのではなく、
自分の言葉を伝え、自分の体験を話し、親も昔は子供だった事を、自分達も同じ思いをしてきたことを話し、
子供たちに“私たち”の人間らしさを伝えてはいかがでしょうか。

親だからいつも正しくある必要はなく、親だからいつも凛としていなきゃいけない必要もありません。
頼りない親だと、その分子供はしっかりします。

確かに同世代の横のつながりは増えたのかもしれません。
しかし、親との縦のつながりはみな寸断状態です。

理由は、“親たちが親として振る舞う”からです。

子供たちはピュアで才能豊かで、心が広く、繊細で、みんな天才です。
親はそんな子供から見習わなきゃいけないことがたくさんあるのに、
いつも偉そうに語り、自分の意見を押し通し、子供を自分の思う様にしよう、と考えます。

もしくは子供を極端に甘やかし、何も考えることが出来ない人形の様に育てるか、
わがままで自己中心的な子供に育てます。

あなたは育児書を買う時に、誰かの言葉を参考にするときに、
その書物を書いた人の家族構成、夫婦仲、子供との関係、子供が成長した際の姿、
までをちゃんと調べて上で育児書を読んでいますか?

育児書を買って参考にしたり、小児専門の先生の意見を鵜呑みにして自分の子供に対していませんか?

私は子供を育てるにあたって、育児書を読むことはしませんでした。
自分の理想とする家族を築いている先生が書いた本がなかったからです。
それに例えそんな先生がいたとしても、自分の子供に人が書いた事が当てはまると思わなかったからです。

子供たちは一人一人違います。感性も感情も、性格も、どこで傷つくかも何に傷つくかも、
喜ぶ内容も、悲しむ内容も、生まれによって環境も異なるのです。

ただ一つ、全世界の子供に共通するたった一つの事実を除いては。

それが、親からの“無償の愛”です。

この“愛”の力だけはどこの国であっても、人種が違っても、環境が異なっても、性格が違っても、
どの子供も渇望し、“愛”を示されて喜ばない子供はいません。

そのたった一つの“愛”という人間にとって一番大切な科目を16年間一度も習う事はなく社会に出るのです。

もし“愛”が学校の必須科目であったなら、社会は愛にあふれ、他人を思いやる気持ちを持ち、
人の為になることをして、ニュースは悲惨な事故や人殺しのニュースを流す代わりに
毎日世の中で起っている素晴らしい出来事、愛にあふれた映像のみを流してくれるのではないでしょうか。

私たちは“子供が私たちを必要とする間はいつも彼らの求める時にいてあげたい”と思っていました。
しかし、子供たちが 22歳、19歳、17歳になって分かったことは、
子供はいつになっても“親の愛”を必要としている、ということです。

子育てを間違ってきた事もあります、過去の失敗だってあります。
でも私たちは“子育てはいつからでもやり直せる”と信じています。
子供との関係は究極、“愛”しかないからです。

夫婦としても15歳と16歳で知り合い、23歳と25歳で結婚し、
1994年以来、お互いを愛し続け、助け合い、“幸せに生きること”を追求し続け、23年間共に過ごしてきました。

2000年からは二人で事業も始め、現在実店舗とオンライショップを経営しています。

家庭のこと、親子のこと、夫婦のこと、独立・開業などを専門にセミナーを開催することになりましたので、
ご興味のある方は、問い合わせフォームよりご連絡ください。

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家族、夫婦、親子関係の問題について
どんなに幸せそうで、どんなに仲良しで、どんなに親子がうまくいってそうに見えても、
どこの家庭でも様々な問題はありますし、些細なことから喧嘩だって起こります。
まずは、“自分の家庭だけではない”、“自分だけではない”ということを心に留めておいてください。

誰にだって起こっていることで、あなたが夫のこと、妻のこと、子供たちのこと、家族のこと、で悩むことは
決して恥ずかしいことではありません。家族といっても人と人です。
人間は完璧ではありませんから、衝突して当たり前なのです。

ただ私たちは、ちょっとだけそれらの経験が豊富で、ちょっとだけ、解決法に長けていると思います。

一人で悩まないでご相談ください。どんなことにも道はあると信じていますし、
どんな問題にも解決策はあると思っています。
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女性のビジネスについて
女性は結婚、出産によって、自由を奪われたかの様に生活が激変します。
しかも働けない期間は、子供の数によっても異なりますが、約10年ほどまともに就職ができないのではないでしょうか。
この期間は何もできないとお考えの方には、誰もが持っている“自分の才能”を活かした仕事の仕方をお勧め致します。

KQは子供が三人います。
KQが夫婦をスタートした時には夫が帰宅したらいつも妻が家にいて、子供が生まれたら子供の側にいることが、
“家族”を一番大切にしてきたKQの生き方でした。
ですから、一人目、二人目、三人目と生まれた人数によって、その時に住んでいる環境によって、
仕事を次々に変えてきました。

誰にだって“やりたいこと”、“向かいたい方向”があります。
ただどうしたらいいのかを一人で考えると何をしたらいいのかが分かりにくいだけです。

家に居ながら仕事をしたい方、何か特技がある方、好きな事を仕事にしたい方の為に
その方法を教えさせて頂きます。
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起業・独立・開業について
起業したい、独立したい、開業したい、とお考えの方に方法を教えさせて頂きます。

または“何をしたらいいのかさえ分からいけれど、今の状況を変えたい”、とお思いの方の悩みを解決し、
これから何をしていったらいいのか、ご自分の心の中の本当の気持ちを掘り下げて、進行方向を導いてまいります。

お店づくり、開業について、経験豊富なKQがみなさまのお悩みを解決致します。
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SEMINAR PRICE
セミナーは各内容により、1回2時間~3時間を目安に行います。
価格はお一人様の参加費用となります。
場所は、参加者にのみお知らせ致します。
人数 時間 価格
初回 1時間 無料
複数 2時間 5,000円
複数 3時間 7,000円
プライベート 2時間 30,000円
複数 3時間 x 10日間 50,000円
プライベート 3時間 x 10日間 300,000円
※ セミナーのご参加にはドレスコードがございます。
必ずオシャレをしてお越し頂く様にお願い致します。
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KQ - KING AND QUEEN International 福岡百道浜店
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